SM出会い体験談 フェチ・変態体験談

アブノーマル掲示板で出会った熟女から1年間調教されていた体験談

これは、僕が26歳の時の体験談です。

この頃の僕は、出会い系サイトにハマっていました。

それも、普通に出会ってエッチする関係ではなく、ちょっとアブノーマルな出会いを求めていました。

唾のみ口に垂らしてくれる方いませんか?

僕は掲示板にこんな変態チックな書き込みをしていました。

それだけに、女性からの返事が来るのは、1人居るか居ないかで、ほぼ返信ゼロというのが当たり前でした。

そんな書き込みをしていた僕に、願ってもいない女性から返事が届きました。

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アブノーマル掲示板で熟女と出会う

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簡単に自己紹介します。26歳、独身、普通の会社員、彼女は今まで一度も居ません。

当然のことながら童貞。太っていたのもあって、短小で仮性包茎だったことがコンプレックスで、うまく女性をエッチなムードへと持っていくのが苦手でした。

ただ、人一倍「フェチ願望」が強く、女性の唾が飲みたかったり、脇汗を舐めたかったり、足でチンポや顔面を踏んで欲しかったり…そんなことばかり妄想して、オナニーばかりしていました。

その頃の僕は、1人暮らしを始めたばかりで、休日の楽しみと言えば、出会い系サイト「PCMAX」にあるアブノーマル掲示板でパートナーを見つけることでした。

そんなある日、数日前に書き込みしていたアブノーマル掲示板に、1人の女性から返事が来ました。

その女性は、僕よりも14歳年上で、同じ区に住む方でした。女性からの返事の以下の内容でした。

はじめまして。今年40歳になる独身女性です。年齢的には熟女です。
アナタのことが気になって返事しました。
一度、会ってお話ししませんか?お返事待ってます。

僕が掲示板で募集した内容『唾のみ口に垂らしてくれる女性募集』には、一切振れられていません。

それに「アナタのことが気になる…」って(笑)

会うにしても割り切りだったり、セックスする関係だったら嫌だなぁ~と思いながらも、恐る恐る返事を返してみました。

唾のみ口に垂らしてくれる女性を募集している僕を気になるなんて、相当の変態かサクラだなって思っていました。

忠実なM男を探していた熟女

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お返事ありがとうございます!嬉しいです。
僕のことが気になるって本当ですか?僕で良かったら是非会ってお話しさせて下さい!

僕は少し悩んだ結果、当たり障りのないような返事をしました。

しかし、その日は熟女からの返事は来ませんでした。

やっぱり冷やかしだったのか…と諦めていると、翌日、再び熟女から返事が来ました。

お返事遅れてごめんなさい。仕事で返せませんでした。
もし時間あるなら、今夜会いませんか?
プロフ見ると、近くのようなので迎えに来てくれたら助かります。
メルアド教えてくれたら返事します。

返事は来たものの、いきなり会おうって話しで、しかも今夜かよ!

メルアドも教えてとは…なんかちょっと怪しいなぁ~と思います。

まぁ騙されてもいいという覚悟で、メルアドを載せて返事をしてみました。

そして、その日の夜、熟女から3回目の返事がメールで届きました。

メルアドありがとう!
○○っていうスーパーわかる?そこの駐車場に到着したら返事下さい。

今度は、具体的な地名の入った内容だったので、イチかバチか僕は、車で指定されたスーパーの駐車場へ向かいました。

そして到着したことをメールで知らせると、間もなく熟女がやって来ました。

「こんばんは♪乗っていい?」

「あっ、はいどーぞ!」

車に乗るなり、熟女は僕の顔をジィーと見つめ、少し微笑んだ感じでこう質問してきます。

「君、M?唾欲しいって書き込みしてたからM男くんだよね?経験あるの?」

「あっ、はい!経験は無いのですが、願望だけが強くて…」

「ねぇ1人暮らし?今から家言っていいかな?」

「い、家ですか?は、はい、大丈夫ですが…」

そう言って僕は、熟女を乗せたまま、まさかの自宅へ向かいます。

引っ越したばかりで、部屋も汚れてなく、男の1人暮らしとは思えないほど綺麗な部屋だったと思います。

熟女からM男の心得を教わる

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「凄く綺麗な部屋じゃない!潔癖なの?(笑)」

熟女は、部屋に入るなり、そんなことを言いながら、ソファーに腰を下ろしました。

すると足を組んだ体勢で、

ねぇ~ちょっとこっち来て!パンツ脱いで私の前に立ってみて

と突然、熟女は僕にチンポを見せてと言ってきました。

僕は今日は話しだけだと思っていたので、シャワーも入ってないし、それに短小で仮性包茎だから…。

今、パンツなんて下ろしたら、モロ皮被りの埋もれチンポが丸見えです。

そんな状態を、誰にも見せた事がなかったので…

「あっ…今ですか?ちょっと恥ずかしいです…」

「唾欲しいんだよね?だったら、私の言うことをちゃんと聞きなさい。少しずつ私が、立派なM男にしてあげるから」

僕は唾し欲しいけど…M男にして欲しい訳ではなかったのですが、綺麗な熟女を目の前にして、少し興奮してしまい、素直に言うことを聞くことにしました。

そして恥ずかしかったけど、初めて女性の前で、恥ずかしいチンポを晒してしまったのです。

「うふふっ♪可愛いチンポだね。お肉に埋もれてて先っぽがないじゃない。自分で皮をめくって大きくして見せて」

物凄く恥ずかしかったのですが、熟女の優しい口調に、すっかり僕は言われるがままになってしまって、チンポの皮を指でめくって、シコシコとシゴいて見せました。

「イイ感じだね!M男として合格!下の名前なんて言うの?」

「よしおです。」

「よしお、今日からアナタは私のペットだよ!私の言うことは全て絶対服従できる?プレイ中は敬語で話して。それ以外は、普通でいいから」

「あっ…はい。」

熟女は戸惑っている僕に

「そしたら床に寝てごらん。」

そう言って、僕を床に寝かせます。

「口を開けてごらん。」

熟女は大量の唾を僕の口に垂らしてくれます。

その味は、今でも忘れない美味しい味でした。

そして僕は、唾を飲みこむと同時にビンビンに勃起してしまいました。

その姿を見て、熟女は嬉しそうに微笑んでくれました。

オナ禁を命令される

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その日から、僕と熟女の奴隷関係が始まりました。

熟女には、年上の彼氏が居るらしく、その人とはノーマルな関係。

ほとんどセックスはしていないらしく、会うのも月に1度か2度、ご飯を食べに行くぐらいらしいです。

仕事は、普通にOLさんをしていて、遅くとも20時までには家に帰るので、帰宅後、会う約束をし、週に2~3回は会うことになりました。

すっかり僕は熟女のことが好きになってしまい、毎日がとても楽しい日々を過ごすことになっていったのです。

初めて会った日から2日後、2度目の再会です。

帰りに「オナ禁」するように言われていたので、僕はこの2日間、オナニーを我慢して熟女と会う日を楽しみにしていました。

僕にとっては生まれて初めての「射精管理」だったのですが、毎日オナニーしていた僕にとっては、この2日間はとても辛い夜を過ごしていたのです。

それは…熟女から、毎夜、おマンコの写メやら熟女が知らない男性のチンポを咥えている写メが送られて着ていたからなのです。

それを見るたび、何度オナニーをしようと思いましたが、熟女との約束を果たす為にも、僕は耐えながらエロ写メを眺めていました。

その日から、M男としての調教が始まりました。

熟女はプレイが始まると、人が変わったような口調で僕に指示をしてきます。

「よしお!まずはご挨拶からだよ!全裸のまま床に正座して、頭をつけて「お願い致します」と言ってごらん」

僕は言われるままに全裸になって熟女の前に座り、床に頭をつけて

「熟女、今日はよろしくお願い致しますm(_ _)m」

とご挨拶をしました。

すると熟女は、裸足のまま僕の頭に足を乗せて押し付けてきます。

なんて言う屈辱感なんだろう。

僕は全身に電気が走り、その屈辱が快楽へと変わっていきました。

そして思わず「熟女、嬉しいです。もっと踏んで下さい」と口ずさんでしまったのです。

「いい子ね!どこでそんな言葉覚えたの?そんなに踏んで欲しいなら、床に仰向けに寝てごらん」

僕は熟女が座っているソファーの下に仰向けに寝ました。

すると熟女は、左足を僕の口元へ、右足を僕の乳首へと押し当ててきました。

「私の足を綺麗にお舐め」

そうと言って、足の指を口の中に押し付けてきます。

僕は無我夢中で熟女の足の指を1本1本丁寧にしゃぶりました。

足の裏も、かかとも、味わうように舐め回しました。

そんな僕の顔を見て熟女は

「この変態!ブタ野郎!」

と何度も罵声を浴びせてくれました。

そんな罵声を浴びさせられる度に、僕のチンポはムクッムクッと大きくなってしまいました。

繰り返される寸止めに喜び

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勃起している僕を見て、熟女は「足を舐めながら、自分でシコシコしてごらん!私がイッていいって言うまでイッたらダメだよ!」

僕は言われるままに、シコシコをしました。

足の指がとても美味しくて、今にもイキそうだったのですが、熟女の合図があるまで、僕は弱めたりしながら、なんとか耐えていると「ほら、手を休めたらダメ!」と指示をしてくるのでした。

もう~僕は我慢できなくなって「イ、イキそうです…」とお願いするのですが「まだダメ!」と言って、右足でチンポの付け根を押し付けてきます。

頭の中はイキたくて仕方がなく、とにかく我慢しながらチンポをシコり続けていました。

すると熟女は「手をどけて!」と言ってきて、僕のチンポを両足で挟んで足コキをしてきました。

生まれて初めての足コキに、僕はすっかり真っ白になってしまって、喘ぎ声を出していると「そのままイッていいよ!足の指に掛けて!」と言ってくれます。

僕は、ここぞとばかりに射精してしまいました。大量のザーメンが熟女の足指に、ドクっドクっと掛かってしまいました。

すると熟女は「さぁ~自分の精子のついた私の足を舐めて綺麗にして」と言ってきます。

自分の精子を舐めるなんて…少し抵抗はあったのですが、僕は一滴残らず、熟女の足に付いた自分の精子を舐めてきれいにします。

すっかり僕は熟女のペットとして調教されつづけ…その関係は、1年以上続きました。

熟女も僕のことを大切にしてくれて、彼氏と別れて、僕を大切なペットとして飼育するとまで言ってくれました。

その後、僕が仕事の関係で転勤になってしまい、熟女とは疎遠になってしまったのです。

今でも、あの熟女のことが忘れられなくて…時々、射精を数日我慢しては、熟女の写メに向かってシコシコしています。

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