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ライブチャットの人気チャットレディのS女からリアル調教してもらった話

ライブチャットの女性、いわゆるチャットレディとリアルで会ってみたくないですか?

私は最近「ジュエルライブ」という有名なライブチャットにハマってます。

ここから書く話は、とある人気チャットレディと仲良くなり、実際に外で出会ってリアル調教までしてもらえた実話になります。

ライブチャット ジュエルライブ

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人気チャットレディのS女にハマる

自己紹介が遅れました。

私は都内のサラリーマンをしている「あっくん」といいます。

趣味はライブチャット!最近はライブチャットで有名な「ジュエルライブ」をよく使っています。

私はM男なので、ジュエルライブではS女を探して、いつもパソコンの画面ごしで調教してもらってます。

ジュエルライブは、一般的なライブチャットと比べ、若くてSっ気のある女性が多くてオススメです。

素人にオナ見せしたいならスマホで手軽にできるライブチャットもおすすめだよ。
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名前は「サクラ」さん。

27歳のチャットレディで、生粋のS女。

彼女は、サイト内のランキングでも上位にいるので、オンラインすると、すぐにライバルが現れ、独占するのが難しい人気チャットレディです。

性格もとっても良くて、ジュエルライブの中でも、本当に良い子だと思います。

いつもは複数参加のマルチチャット(※)で、会話の権利を得るのに必死で、常に彼女がオンラインになるのをチェックしている毎日。

※「マルチチャット」とは、チャットレディと複数のユーザーでライブチャットができる機能。

ちなみに、ジュエルライブの場合、複数チャットは、最初に入室したユーザーが彼女と会話をする権利を得られます。

そのユーザーが退室しない限り、永遠と彼女との会話はできません。

だからこそ、ライバルが多い時間帯や、人気のチャットレディは、競争倍率も高い。

それでも、私はいつも最初に権利を得られ、サクラさんの中では常連の1人とも言われていたほど。

そんなある日、やっとサクラさんから、2ショットチャット(※)のお許しが出ました。

※「2シャットチャット」とは、チャットレディと1対1でライブチャットができる機能。

2ショットチャットで念願のオナ指示や言葉責めをされる

サクラさんの場合、マルチチャットを重視しているようで、仲良くならなければ、なかなか2ショットチャットへは持ちこめません。

その理由のひとつに、中途半端なM男(見せかけのM男)を嫌うようです。

それだけに今回、はじめて2ショットチャットを許可してくれたので、私は大喜びでサクラさんとの2ショットに臨みました。

2ショットチャットは、他のユーザーがのぞけないので、私とサクラさんは2人っきり。

特別な扱いを感じます。

もちろん目的は、チャット調教。

私はサクラさんのことを、サクラ様とお呼びし、調教してもらうことになりました。

画面の前で念願のオナニー調教や言葉責め。

M男の私に、サクラさんは「この薄汚い豚が!」と、罵声を浴びせてくれます。

その言葉に私は、全身に熱いものを、走らせながら射精しました。

とにかく憧れのサクラさんとの2ショット調教は、夢のような時間。

時間が許される限り、私はなるべく2ショットへ持ちこみ、彼女にチャット調教をしてもらいました。

サクラさんもすっかり私に安心しきったのか、何十回目かのある日、まさかの誘いがありました。

それはなんと、実際にリアルで調教されてみない?という、お誘いでした。

人気チャットレディとリアルで会うことに

まさかライブチャットの世界で、実際に会えるとは思ってもいません。

気持ちの中では、「会いたい!」という願望があっても、彼女に服従するM男として、絶対に口に出してはいけないと思っていました。

たかがライブチャットと思うかもしれませんが、私にとっては、ここがSMクラブであり、性欲のはけ口!

彼女には絶対の服従があります。

もしかすると、そんな私の気持ちが、サクラさんに伝わり、今回彼女の方から、会ってくれると言ってくれたのかもしれません。

私はいつもより、おめかしをして彼女との待ち合わせ場所「新宿」に向かいました。

そして初めてのご対面?いや、毎日のように顔を合わせ、お話をしていたにも関わらず、実際に会うと、緊張して何も話せません。

「あっ、は、はじめまして。あっくんです。」

「はじめましてじゃないけどね(笑)。サクラです!あっくん、意外と背、高いんだね!」

サクラさんは、ライブチャットの中と変わりなく話てくれて、しかも画面で見るより、ずっと、ずっと綺麗な女性でした。

「お腹空いちゃった!何食べる?」

チャットをしていたときの、S女って感じはまったくなく、普通に可愛い女の子の仕草に、たまらなく興奮。

日本酒が大好きというので、私の知っている、おいしいお酒が飲める居酒屋さんへ、行くことにしました。

そこでは、ライブチャットでは話をしたことがない、アニメの話や音楽、ネイルなど、サクラさんの趣味の話で大盛り上がり。

もちろんSMの話もしました。

かなりお酒が強いとみえて、日本酒をガブガフと飲む姿は、酒豪そのものです。

次第にS女っぽい口調になってきたので、このあとの期待は高まるばかりでした!

「サクラさん大丈夫ですか?そろそろ次行きませんか?」

次の行くとこも決まっていないのに、私は期待を込めた意味で、彼女に伝えます。

すると、

「そろそろ調教して欲しいんでしょ?M男くん。」

ライブチャットのときの、いやらしいサクラさんの声が、私の耳にこだましました。

ついにラブホテルで夢のリアル調教!

居酒屋さんを出て、私たちは新宿のラブホテル街へむかいました。

サクラさんは酔っているのか、それとも調教することを楽しみにしているのか、わかりませんでしたが、もの凄く楽しそうに笑っています。

ホテルに到着し、部屋に入ると、サクラさんはすでに、いつものS女へと変貌!!

いきなり「あっくん、いつもように私の前でオナニーして見せて!」

私は「は、はい!サクラ様、調教お願いします。」といつものようにご挨拶をし、全裸になってチンポをしごき始めました。

「サクラ様、気持ちいいです。サクラ様に実際に見られながらのオナニーは気持ちいいです。」

「そうでしょう!もっといやらしい姿で見せてごらん!ちゃんとできたら、今日は唾のご褒美があるかもよ!」

「サクラ様、唾欲しいです。唾飲みたいです。アンっ~アンっ~アンっ」

私はいつもチャットでやっている以上に声を出し、恥ずかしい姿をサクラさんの前で見てもらいました。

「あっくん、今日は上手にオナニーができているね!それじゃ、ご褒美に、まずはその汚いチンポに唾をあげちゃおうかな!」

そう言って、サクラさんは私のチンポめがけて、大量の唾を(タラ~)と垂らしてくれました。

その唾は、ちょうどチンポの真ん中に命中。

唾で滑りがよくなった皮をシコシコしていると、今度は生足を押しつけられ、足コキをされました。

「あぁ~ん、サクラ様~、気持ちいいです。もっと、踏みつぶして~ください。」

「この!薄汚い、豚野郎っ!お前のチンポなんて、こうしてやる!」

サクラさんは、急に怖い口調になり、私のチンポを足でグイグイとしてきました。

「あっ、サクラ様、イ、イキそうです。」

そういった瞬間、私はサクラさんの足の指に大量のザーメンを出してしまいました。

「豚!!誰が逝っていいって言った!わたしの足についた精子を全部お舐め!」

私はサクラさんの足を両手で支え、自分のザーメンのついた足を綺麗に舐め回しました。

「ダメな豚だな!せっかく唾のご褒美をあげようと思ったのに。」

「すみません。足コキされるのが弱くて。すみません。」

「口開けな!」

そういうと、サクラさんは、私の口の中に、すごい量の唾を垂らしてくれました。

「おいしいです。本当においしいです。ありがとうございます。」

こうして私たちは、はじめてのリアル出会いを、楽しく過ごすことができました。

今でもライブチャットを通して応援を続けている

サクラちゃんとの夢のようなリアル調教から一夜明け、私は再びジュエルライブを開き、彼女のページを確認。

ちょうど複数の男性ユーザーと、マルチチャットの最中でしたので、私はウォッチ(※)で彼女の様子を陰ながら見ていました。

※「ウォッチ」とは、マルチチャットを見ているだけのユーザーのことで、のぞきのこと。

のぞきだからといって、ストーカーになったわけではありません。

彼女と実際に出会って、リアルに調教してもらったことで、少なからず他のユーザーとは気持ちが違います。

LINEのID交換もしてくれたので、もうライブチャットを利用せずとも、*直接連絡が取れる関係。

それでは私の気持ちが許せません。

何故なら、ライブチャットの世界から、自分だけが取り残されてしまう気がしたから。

元はというと、彼女とライブチャットで知り合ってからというもの、サイト内のランキングを上位にしてあげたいというのが、私の目標でした。

それはアイドルを応援する気持ちと同じ。

自分が応援しているチャットレディが、上位にランクインするということは、もの凄く嬉しいことです。

AKB48のCDを何枚も買うのと一緒で、ライブチャットで多額のポイントを換金し、彼女のために使うのが、私にとっては最高の喜びでした!!

SMで例えるなら、ご奉仕です、服従です、私は彼女の奴隷です!

そんな意味で彼女には、これからも応援し続けたい、という気持ちがありました。

たしかにストーカーではないけど、実際に会ったことから、彼女への嫉妬もないわけではありません。

他の男性とどんな話をしているのか、気になって仕方がないのは当然です。

気持ちの中では、彼女がチャットにオンラインしているときは、すべての時間、2ショットチャットで独占したいくらいの熱い気持ちはあります。

この先、彼女に対してどんな気持ちに変化するかわかりませんが、今は毎日、彼女のことが気になって仕方がありません。

これは人気チャットレディとリアルで会ってしまった男の宿命なのかもしれません。

今の私はチャットの中の彼女を愛しています。

所長
当サイト@研究所長

これはアツい話だな。今回、あっくんさんが使ったジュエルライブはかなり評判が良い。要チェックしてくれ。

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